こんにちは。
月水の英語指導を担当している相馬です。
大豆由来の食材が大好きです。

昨日、中3と中1の英語個別授業を実施しました。
予定通り”熱い戦い”が繰り広げられましたが、終始中3の方が、焦りから勝手にプレッシャーを感じていた様子。普段学校ではもしかすると偉そうに(?)しているであろう先輩たちを尻目に、中1の参加者みんなの健闘が目立ちました。
ミスをすることがいかに怖いか。また、正解に自信が持てないまま本番を迎えたら、昨日のように成す術もなくなるということを実感したでしょう(特に中3の諸君)

結果から見た場合"惜しい不正解"というものはありません。
英単語の綴りミスにも"惜しい"はありません。
その時正解できなかったものは、二度と間違えない気持ちで完璧に記憶して、いつでもその記憶が脳の引き出しから出し入れ出来るように練習を繰り返していくしかありません。

北浜中の期末テストまで残り10日。
生徒諸君の
後悔無き努力を願う。
後悔無き日々を願う。
テスト本番を迎えたら、もはや出来ることは何もないのだから。


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